一度に三つ記事書くとかどうなの? と思いつつ
今書かないと
一生忘れてそうなので書いておきます
それが何かと言えばまあ、このブログのアドレスにも入ってる徒弟の事です
ASH有限会社のThe Golden Loreというゲームがありまして
その中で一番気に入ってる前職なんですよ、能力とか関係無く
それで、登録していた徒弟キャラが先月末に引退していたので、今更ながら報告を
ステータス:
http://gold.ash.jp/main/?chrid=265014
すぐ死ぬとか、貧弱な坊や(女の子だけど)とか言われている15歳徒弟で登録し
当時実装されたばかりの護衛依頼に放り込んだあの頃が懐かしいです
余談ですが、途中からは方針を殆ど弄らず
方針:護衛を優先、難易度:実力相応、信頼:あまり気にしない
以上の条件で固定しておりました
以下、割とどうでもいい感じな徒弟と俺の話
何故徒弟に拘るのかと問われれば、昔から発明少年系のキャラが好きだったから、としか答えようがありません
と言っても
ショタ的な意味ではありません、
断じて
自分自身、何か作るのが好きで、SF的なガジェット類だとか、ロボットだとかが作りたかった
そして、彼らはそれを作品中で実現していた。そこに憧れに近いシンパシーを常に持って居たのでしょう
ですが、これだけでは徒弟という単語には辿り着きません
徒弟という単語を知ったのは聖刻シリーズで
操兵鍛冶の弟子と言うか、下働き的なポジションで扱われておりました
それを読んで、ああ、いいなぁと思ったり思わなかったり
結局何が言いたかったかというと
日下部さん
、「操兵のつくりかた」書いてよ! あと剣の物語の本編
いや、新しく出せるように手を回している事は知ってるんですけど、つい
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